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一般歯科

一般歯科

●前に治療した歯が悪くなってしまった
●再治療をしたら、歯の神経を取る処置をされた
●歯と詰め物の間に隙間ができている

こうした、治療中や治療後の歯でお困りの方はいませんか?
治療後に、同じ歯が再び虫歯になることがあります。さまざまな原因がありますが、その多くが歯と詰め物の間の隙間から細菌が侵入するケースです。再感染による再治療を防ぐには、虫歯にならないこと。万が一虫歯ができても、早めに治療をすれば大きく削らずにすみます。少しでも異変を感じたら、早めに歯科医院で診察を受けることをおすすめします。

最近では、できるだけ削らず、歯を残すための治療に取り組んでいる歯科医院が増えています。当クリニックでも、患者さんの10年、20年先の歯の健康を考えた、できるだけ削らない治療に取り組んでいます。しっかり虫歯を治したい、再治療は避けたい、という方は当クリニックにご相談ください。


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